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PCログオンオプション機能勤怠管理連携

ログオン・ログオフ履歴で勤怠を管理

PCへのログオン・ログオフ履歴で勤務時刻を確認
勤怠システムと連携も可能

勤怠管理連携でできること

勤怠管理

PCの利用時間を自動的に勤怠時刻としてデータを取得することが可能です。社員の正確な勤務時刻を把握することができ、不正な申告を防止します。またログオン・ログオフがそのまま打刻情報になるため打刻忘れを防げます。

テレワーク

テレワーク環境のPC利用時にも自動打刻されるため、勤怠管理に最適です。

セキュリティ強化

ICカード認証・生体認証(顔、静脈、指紋)でなりすまし防止を実現します。
共用PC、共用ユーザーアカウントでも二要素認証で個人特定が可能です。

コスト削減

お持ちのPCがタイムレコーダーになるため、専用のタイムレコーダーが不要でコストを削減できます。またSmartSESAME PCログオン管理サーバーがあれば専用サーバーは追加不要です。

利用イメージ

通常のActiveDirectory版と変わりません。
管理サーバー上に勤怠管理連携オプションをインストール・設置します。
※スタンドアローン版は非対応となります。

クライアント AD 管理サーバー ・ログ情報 ・ポリシー情報 PC稼働情報 データベース ログをPC稼働データとして活用 出勤 ログオン 退勤 ログオフ 休止(外出)ロック 戻り ロック解除 時刻とふるまいから行動を分析 iDLinker 打刻データとして各種勤怠管理システムへ

※お客様の勤怠管理システムにより、導入対応が異なりますので事前にご相談ください。

動作環境

機器構成 概要
対応OS Microsoft Windows Server 2012 Standard / Datacenter(64bit)
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard / Datacenter(64bit)
Microsoft Windows Server 2016 Standard / Datacenter(64bit)
Microsoft Windows Server 2019 Standard / Datacenter

注意事項
・法人(ビジネス)向けの日本語版OSのみサポート対象です。
・クライアントPCが20台を超える場合はサーバーOSが必要です。
・各OSバージョンに対する当製品のサポート期限について、Microsoftによるサポート(Windows 7 Extended Security Updatesを除く)が終了してから1年後までとします。なお、Microsoftによるサポート終了後に新たに確認されたOSの不具合など、内容によっては上記期限内でも対応できない場合があります。
メモリー OSおよび対象PC上のアプリケーションが正常に動作しているメモリー
補助記憶装置 ハードディスクに 15MB 以上の空き容量が必要(ただし、ログによって増加)
インストール領域:約30MB以上の空きが必要
データ領域:クライアント100台を1ヶ月運用した場合、約300MB(運用形態により増減)
その他 認証デバイスを接続するための空きUSBポートが必要
(ただし、OSによって接続できない場合があります)

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