官公庁・自治体の「いま」を考える 情報漏えいと認証印刷についての意識調査 出典:株式会社ミック経済研究所「自治体における情報漏えい意識と認証印刷システムの普及・利用状況調査」

各自治体の「よくある課題」

解決します! プリンターがいつも混んでる!プリンターの集計が大変!メーカーを1社に限定できない 印刷枚数の集計が大変
「書類の紛失が発覚した!」「プリンターが混んでいて時間が...」
「自治体の合併で管理が困難に!」など各自治体の持つ悩みや実際に
あった課題などをご紹介します。

お客様事例

伊勢原市役所 様

伊勢原市役所 様

セキュアプリントを使い始めて約2カ月。
およそ40,000枚のうち、放置印刷が
約1割を占めることがわかりました。

いなべ市役所 様

いなべ市役所 様

繁忙期の大量印刷でも行列がなくなりました。1年間で約9万4,000枚の削減効果。次年度以降のさらなる改革に弾みがつきます。

平成26年 内閣府より「操作パネルで利用者認証が成功した者のみ印刷が許可される機能」等を活用することが推奨されています。

※ガイドラインP200 7.1.3(1) -2

※平成26年5月19日付で、内閣府 情報セキュリティ政策会議から「政府機関の情報セキュリティ政策のための統一基準」、
および「府省庁対策基準策定のためのガイドライン」が策定されました