MultiScan![マルチスキャン]

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■活用シーン

官公庁・自治体
官公庁・自治体

公文書保管
災害バックアップ

製造業
製造業

図面・技術文書管理、
品質管理

金融機関
金融機関

契約書管理、
通達管理など

医療機関
医療機関

電子カルテ対応、検査・
医療画像データ

建設業
建設業

設計図面、施工管理、
監督官庁提出書類

全業種共通
全業種共通

電子帳簿保存法
(契約書、領収書)

■活用のポイント

Point 1
契約書・領収書の電子データ化加速!経費精算がスムーズに

Point 1 契約書・領収書の電子データ化加速!経費精算がスムーズに
平成27年度税制改正による税務関係書類に係るスキャナー保存制度の要件緩和に伴い、対象書類には「3万円以内の」領収書という金額の基準が廃止されました。従来、紙での保管が義務付けられていた契約書や領収書などもスキャンして電子データ化できるため、経理処理や経費精算などがスムーズになります。

Point 2
震災リスクに備えたBCP対策、
重要文書の電子データ化

Point 2 震災リスクに備えたBCP対策、重要文書の電子データ化
住民情報、税務書類、診療記録、設計図面などの重要文書を紙で保管していた場合、万が一の震災時、物理的に消失する恐れがあります。e-文書法や関連法令に従って、紙文書の電子データ化を行うメリットは災害対策だけでなく、紛失や盗難、内部からの持ち出しによる情報漏えいを防ぎ、バックアップ、情報の分散管理などが容易になります。

Point 3
“つながる” クラウド、OCR、
文書管理との連携

Point 3 “つながる” クラウド、OCR、文書管理との連携
働く場所や時間にとらわれないワークスタイルを実現する上で、業務に必要な情報を電子データ化して、いつでも・どこでも活用できる環境づくりが欠かせません。稟議決裁、請求・支払などの各業務で一般的だった紙の証憑が、ワークフロー、文書管理、顧客管理などの業務システムと連携することで、大幅な業務の効率化を実現できるようになります。

特長1 マルチメーカー対応

メーカー問わず共通操作、共通設定

マルチスキャンは、複合機のタッチパネル操作方法を共通化。複合機のパネル、パソコンの画面からでも自分専用の設定が可能で、どこでも同じ設定でスキャンができます。

メーカー問わず共通操作、共通設定

※対応機種など詳しい情報については別途ご相談ください。

特長2 かんたん活用、利用者に優しい機能

お気に入り機能でスキャン効率UP!

よく利用するフォルダやファイルの保存形式の設定を「お気に入り」ボタンに登録。
ICカード認証と連携で、自分だけの「お気に入り」業務ボタンの表示も可能です。

お気に入り機能でスキャン効率UP!

特長3 豊富な連携機能

クラウド対応(近日提供予定)

社内の共有サーバー内にスキャン後の電子データを保管するだけでなく、クラウド上のストレージサービスと連携して保管することもできます。

クラウド対応(近日提供予定)

オプション

OCR連携

複合機メーカーや機種を意識することなく、簡単な操作で編集可能な電子データに変換します。
紙の書類をスキャンと同時にOCR処理されるため、テキストの再利用や任意のキーワードで全文検索(文中の内容)などに便利です。

OCR連携

スキャンした紙文書などの電子データをOCR処理して指定したパソコンやサーバー上のフォルダに送信

多彩なフォーマットに対応し、画像データの取り込みやオフィス業務ソフトウェアのフォーマット変換も可能です。

>> OCRについての詳細は、プレスリリースへ

マイナンバー対応サービス

お使いの複合機で、短期間・セキュアにマイナンバー情報を電子化

お使いの複合機で、短期間・セキュアにマイナンバー情報を電子化

社内にあるどの複合機からスキャンしても、データをマイナンバー情報を一元的に管理できます。

複合機のログ管理(いつ・誰が・何を・どこでスキャンしたか)とデータの暗号化によって、本社や離れた拠点からでもセキュアで安全な運用管理を実現します。