統合ログ管理プラットフォーム M's eye [エムズアイ]

多彩なログ管理画面・分析機能

グループ別、ユーザー別、機種別に利用状況を一覧管理
集計・分析結果を表やグラフによる分かりやすいレポートで自動作成

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特長

圧倒的なログ収集

プリント、コピー、ファックス、スキャンなど複合機のジョブログをまるごと収集
マルチメーカー対応(6メーカーの標準機器に対応)

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高いコストパフォーマンス

メーカー独自のログサーバーが不要
次年度以降は基本利用料のみで運用可能

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管理者の負荷解消

メーカーごとに異なるログを統一管理できます
部門ごとの印刷状態(枚数・カラー等)を把握でき、印刷コストの振り分けが簡単にできます

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ログ管理の課題と効果

ログ管理の課題 M's eye統合ログの効果
管理コスト

増大する管理コスト

メーカーごとにログの取得方法やフォーマット(ログ情報/ログの出力順序)が異なるため、集計や分析、部門への振り替えに時間や手間ばかりかかる。

管理コストの削減

メーカーごとに異なるログフォーマットを統一化し、集計や分析、部門への振り替えをまとめて行うことができます。

ログサーバー

増え続けるログサーバー

メーカーごとにログ管理サーバーが必要な場合があり、メーカーが増えるほどサーバーの台数も増え続け、管理・維持コストがかかる。1社に集約してしまうと、なかなか他社機に入れ替えることができない。

ログサーバーの集約

メーカーごとにログ管理サーバーが必要なく、サーバーの台数を集約することができます。
今までとは異なるメーカー複合機を導入しても、システム管理の負担が増えません。

セキュリティ

セキュリティリスク

今までのマルチベンダー対応プリントログシステムでは、印刷物のデータを送信した時点で完了したものとみなす「印刷指示ログ」のため、本当に印刷されたものかわからない。

セキュリティ

複合機内に蓄積されたジョブログを直接取得するため、「印刷指示ログ」ではない「本当に出力された印刷」、「いつ・どの機能を使用したか」の正確なログを管理できるようになります。

M’s eyeのシステム構成

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ログ出力項目

主な複合機履歴ログ出力項目

主な複合機履歴ログ出力項目

主な複合機集計ログ出力項目

主な複合機集計ログ出力項目

※複合機のオプションが必要なメーカー・機種もあります。対応機種など詳しい情報については別途ご相談ください。
※その他にもログ収集可能です。詳細はご相談ください。

SmartSESAME® M‘s eyeと連携するインテル社製超小型サーバーNUC
(サービス名称:SmartSESAME M’s eye connect box) 2015年2月提供

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